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2007.10.30 (Tue)

おかしをくれても

…いたづらしてしまう、僕のセクシャル☆ハラスメント的な九弁とかたんのし~だろうなぁ…vvと妄想しておりました。もちろん、ハラスメントするのは弁慶さんのほうでしたがもちろん。

…ってなぜ今真っ盛りon the timeのネタなのに過去形かと申しますと、ハロウィンが10月末ってことをすっかり失念しておりまして、時期を過ぎているとばかり思っておりましたからです。9月末にバイト先のハロウィン関係グッズをほぼ売り切ったので、すっかりハロウィン=9月末だと思っていました…。私の脳みそはもう既に年末商戦が始まっているよ…!ボジョレー、お歳暮、ジングルベル、年賀状印刷…!!もういくつ寝ると、冬の祭典…!!

う…うう…ぐずぐず…。

私信>冬コミ1日目、いけなくなりそうです…。
一発で仕事(本職)を通せばいけるのですが、通せる自信が全くない…。冬コミはぁ、紅の月を見たしんししくじょがどかーんと九弁本を出すんじゃなかろうかとはぁはぁして心待ちにしているというのに!!

熊野の神様、我に力を…!

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00:25  |  HARUKA  |  コメント(0)  |  編集  |  Top↑

2007.10.24 (Wed)

エビセンウォッチャー

20071024223551
(↑美味しく頂きました)

ここ数ヶ月バイト先で陳列をしながらしょんぼりしていました。私の心の一番星、えびせんの海老があまりにも普通で…でも、ひさしぶりに見つけましたよ!フライパンとちょこーんとのった帽子が攻め気を物語ます。今宵はお前をクッキング!ってなお寒い思想の元、四葉のクローバー探し的な変わりえびせんの海老探し。バイトくん①には相変わらず寒ーい目で見られ、卒業したバイトくん②には『本当にいつまで働き続ければさめさんにも幸せがくるんでしょうね…』とため息をつかれていますが(私だってしみじみそう思っているよ!)これからの冬の華やかな季節。えびせん七変化が、寒い日常をこっそりささえています。

22:35  |  from MOBILE  |  コメント(0)  |  編集  |  Top↑

2007.10.23 (Tue)

TODO

じぶんめも~。TODOTODOTOIT!!

次のCDは九郎さんが歌い、じれったくないじれったい(熊野~ズ)の胸騒ぎのオープニングまで入っているらしいので、密林で申し込むこと。

紅の月のサイトを遅ればせながら見て見ましたら、まあ、本当に軍師様がパッケージから黒さフルスロットルでいったい紅の月なんぼのもんじゃい!!と震撼しました。あんな目で見つめられたら、近所の子供とか泣き出しそうだよ。うわぁ、気になる…。

あんなことやこんなことで泣き出すのは近所の子供ではなくて、弁慶さんか九郎さんでいいと思っています。思う存分鳴いてくださいCDドラマ…。

12月まで社会生活で踏ん張る気合を見つけました。
九郎さんのあいのうたを聞くために、わたし、いっしょうけんめいはたらくわ…v

02:06  |  DAYS  |  コメント(0)  |  編集  |  Top↑

2007.10.21 (Sun)

潔いまでにノープラン

社会生活との格闘、秋の陣が本日になってしまったわけですが、今回から論文があったりしたのに潔いまでにノープランで前日は粛々とリボーンのアニメとか見ていましたよ…骸さんに腹黒得体の知れない萌えとかしている場合ではない。髑髏ちゃんの太股にドキドキしている場合ではない。

どこまでノープランかといえば、試験票に貼る写真を用意するの忘れていて6年前の証明写真を引っ張り出すほどの気合のなさであります。(なにより怖いのが、その時点と顔があんまり変わっていないってことだよあたしいったいどんだけ老け込んでいたんだって話で…)(でも肌の張りとかはちょっとちがうぽい)(よかったね、6年前の私!!)

こんな状態では非常にお天道様に申し訳がないのですが、とりあえず今後のために軽く全く得体の知れない巨大な敵に向かってシャドウボクシングで空回りして参ります…。


(↑日のあたる道を歩ける心地ではないので小声で日記)

01:52  |  DAYS  |  コメント(0)  |  編集  |  Top↑

2007.10.19 (Fri)

練乳と戯れ

私の好きなサイトに『乙女酒部』という記事があります。簡単で甘くて美味しいカクテルを手軽に作って楽しもう、がコンセプトの乙女酒の中に『ミルク泡盛』というのがありましてですね!!『泡盛に練乳をドカドカっと足したまろやかなわりにデンジャラスなお酒』だそうですよ!!当時練乳妄想に脳を侵されていた私は早速練乳を購入して、今日という日を待ち構えておりました。

泡盛は以前左手を完全麻痺させた沖縄旅行で買い置きしたのがあるとして…
いざ、ブレンド…!!なになに?

①泡盛、適当
②練乳、適当
③攪拌(ぐっちゃらぎゅっちゃら)

ミルク泡盛


…イエー!!完成!!!…で、ひとつ気づいた真実。

この泡盛(度数43度)、割ってない。

いくら、色が付いてまろやかになったとはいえ、甘くなっただけであります。
割っていません。ちょっと味をつけただけ、フレイバープラスであります!!

そういえば、以前…似たようなものを見たことあるわ…。
場末の飲み屋フリークのわたくし、学生時代から行っているホルモン焼き屋があるのですが、そこで出てくる「梅割り」というのを思い出しました。

作り方:
①焼酎(20度)をコップに淵目いっぱい注ぎます。
②そのコップに甘い梅エキスを表面張力の赦す限り注ぎます。
③完成。

結論:割ってない。

これをぽへらーと飲んでいたら、隣のテーブルの家族連れからお子様がこちらのテーブルへ転がりだしてきました。そこでおばーちゃまらしき人が一喝。

「こら、○○ちゃん!お酒の強いお姉ちゃん達の邪魔になるでしょ?!」

ゑ…?!

飲み屋で一見さんに一方的にお酒が強いと断言されたのはそのときが初めてです。どうやら、となりのおとーさんが↑のびっくり作成法を見ていて慄き、その破壊力を試して視界の隅で延びていたらしい…。や、あたしだってびっくりしたよ。なんのジョークかと思ったよ?飲んでたけど…。飲んでたけど!!

乙女酒の恐ろしさを噛み締めつつ、練乳ってすごいなあ。20度の比でない、43度すら誤魔化しきる、甘さとまろやかさ、そしてそのいかがわしさは練乳クオリティ。あああなんか目の前がぼんやりしてきたので、頃合よろしく小話書きに戻りたいと思います。

翌日書いたテキスト見てびっくりする展開が私を待っている…。かも。

01:15  |  DAYS  |  コメント(0)  |  編集  |  Top↑
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